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【2016年10月25日 19:54】

【1】
レース前に競馬評論家さんたちが主張していた「ブライアンズタイムはナリタブライアン、マヤノトップガンが勝っているように、菊花賞に最適なスタミナ血統」という考えは、上がりが35秒台後半~37秒台で争っていた時代の話。
近年のような、中間でペースがダウンしちゃって、34秒台の斬れ味を競う菊花賞では的外れな意見であり、結局はサンデーサイレンスの血が重要になっちゃうのよね。

【2】
サトノダイヤモンドは、このメンバーなら能力が一枚も二枚も上だけど、Halo≒Sir Ivorのスピード要素があまりにも香ばしい血統なので、複勝100円さえも買うのが怖かった。
サトノエトワールの池添騎手はペースメーカとして見事なお仕事♪

【3】
レインボーラインは、母母父レインボーアンバーのスタミナと、母母母レインボーローズのPrincequillo血脈+父ステイゴールドのPrincely Giftの血で、上手に京都の坂を下ることができる血統。
しかも、福永騎手は京都3000mに好相性。
ただ、とにもかくにも札幌記念からのローテーションが気に入らなかったので複勝100円さえも買えず。

【4】
エアスピネルは、4~7着かなと思っていた。
装蹄師・西内荘さんが「距離は大丈夫」と言い続けていたし、武豊騎手の2000年エアシャカールと同じような『ヘンタイ騎乗(褒め言葉)』もお見事。
ただ、直前の東京11レースで横山典騎手が『ヘンタイ騎乗(褒め言葉)』を炸裂させたので、インパクトは弱めに(笑)

【5】
ウムブルフは、まさに『格上挑戦』だったイメージ。
奥行きのある血統なので、来年以降にHyperionの血が爆発することを期待。

【6】
レッドエルディストは、タンタアレグリアと同じニオイがするステイヤーなので、4~7着かなと思ったら9着だった。

【7】
カフジプリンスは、いかにも穴馬(ってゆうか売れすぎ!)というステイヤーだが、父ハーツクライが菊花賞&天皇賞(春)で苦戦する血統であり、京都では斬れ負けしやすい。


$某ブログの記事タイトルを勝手に丸パクリするkeiesu1977$
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【2016/10/25 19:54】 | 競馬結果
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